マネーパートナーズ

マネーパートナーズの信頼性,安全性

マネーパートナーズの信頼性・安全性は楽天出資で最高のSレベル

マネーパートナーズは金融先物取引業者に登録されているか?

FX業者がFX事業を行うには金融先物取引業者への登録が義務となっています。
登録されていない業者というのはもちろん違法業者ですね。
最近ではアライドLLCという無登録の違法業者が、
勝手にFX業者を名乗って詐欺をしていたので注意しなければいけません。

さて、肝心のマネーパートナーズがちゃんと登録されているかというと、

関東財務局長(金商)第2028号に
きちんと登録されています
マネーパートナーズは正規のFX業者です!

金融庁 : 金融商品取引業者登録一覧(PDF)

マネーパートナーズは行政処分されたことがあるか?

FX業界には上記のアライドLLCのように悪質な業者も結構います。
そういう業者は過去に行政処分を受けているのですぐにわかります。
くにやすFXや日本ファースト証券の犯罪は特に悪質でした。

さて、マネーパートナーズ
過去に行政処分されたことがあるかというと、

全くありません。健全な業者です!

マネーパートナーズの自己資本規制比率はどうか?

自己資本規制比率とはカンタンに言ってしまえば、
会社の資本比率から安全性が高いかどうかを図るバロメータです。
この数値が100%を下回ると金融庁に業務停止にされてしまうので
だいたい200%を超える数値が安全である目安となっています。
300~400%あれば、まず安心といっていいでしょう。

さて、肝心のマネーパートナーズの自己資本規制比率は、

387.7%とかなりの安全圏にあります!

マネーパートナーズは信託保全されているか?

信託保全とはFX業者が顧客の資産を信託銀行に預けることで、
FX業者が破綻しても私たちのお金が戻ってくるという安全な資産管理方法です。
2008年には信託保全していなかったFX札幌やアルファFXが破綻して
そこにお金を預けていた人はお金が全く返ってきませんでした。
けれど信託保全さえしてあれば、
万が一、業者が倒産しても私たちの資産は安全なのです。

さて、肝心のマネーパートナーズの信託保全はどうかというと・・・

SG信託銀行で信託保全されています!

SG信託銀行を知っている人はあまりいないかもしれませんが、
この銀行は1864年にフランスで創設された
歴史のあるソシエテジェネラル(SG)グループの信託銀行です。
ヨーロッパでは格式の高い富裕層向けのサービスを行っている品格ある銀行で、
資産も規模も日本の銀行とは比較になりません。

マネーパートナーズの株主や出資者は?

マネーパートナーズの株主や出資者は知っている人も多いと思いますが、
あの楽天グループです。

IT業界の雄とも言われヒルズ族とも言われた人たちもたくさん没落しましたが、
楽天はその厳しい生存競争を勝ち残った力のあるグループです。
もはや新興企業とはいえず、立派な大手企業の仲間入りを果たしました。

その楽天系列の出資をうけているということで
マネーパートナーズの後ろ盾は非常に強いでしょう。

マネーパートナーズの総合的な安全性は最高の S レベル

上記の5点からマネーパートナーズの安全性を判断してみると、
不安な点が全くといっていいほど見当たりません

金融先物取引業者へ登録されており、
行政処分などもなく、
十分な自己資本規制比率、
国際的な銀行での信託保全、
絶大な資産をもつ楽天が親会社
といったように弱点が存在しないのです。

よってマネーパートナーズの安全性は
業界最高のSレベルであると判断できます!

もちろん短資会社の出資を受けたセントラル短資FX
大手商社の出資を受けたFXプライムと比較すれば
幾分劣るかもしれませんが、最高レベルであることは確かです。


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